【第24回質問への回答】新NISAの出口戦略、インデックス投資➡高配当株

【第24回質問への回答】新NISAの出口戦略、インデックス投資➡高配当株

#PR / 楽天モバイル紹介

💰 その節約、固定費の「最大の聖域」が残っていませんか

食費や電気代を削る前に、まず効くのは毎月のスマホ代。大手は月7,000円台、楽天モバイルは使い放題でも月3,278円、使わない月は1,078円。年間で数万円単位の差になります。

▶ いくら下がるか試算する

みなさんこんにちはナスビです。今回の動画は視聴者様からいただいた投資の質問に答えていきたいと思います。今回はこの5個の質問に答えていきます。
①新NISAにS&P500を5年で1800万埋めた後、6年目以降から年間240万売却して、VYMなどの高配当ETFに移行していこうと思いますがこの方法はどう思いますか?
②円安株高の時は買うのを躊躇してしまいます。円安株高の時はどう対処していますか?
③資産を拡大させるために新NISAと中古戸建投資ならどちらを優先にするべきでしょうか?もしくはどちらもやるべきでしょうか?
④不動産投資でいろいろと物件を探していますが、なかなか買う踏ん切りがつきません。これといった決め手はありますか?
⑤すでに特定口座で持っているVYMはドルなので、新NISAはそのままドルで買えるものを買ったほうがいいでしょうか?

歴史的な円安、米国株への投資は待つべき?

円高を気にする必要はない

#新NISA
#高配当株
#インデックス投資

NISAカテゴリの最新記事